≫ EDIT

世の中のイジメ、妬み嫉み、誹謗中傷はなくならない。

ポチッとな☆ブログランキングへ

日曜も家からこんぬつわ!(=゚ω゚)ノ


今日のブログタイトル、「世の中のイジメ、妬(ねた)み嫉(そね)み、誹謗中傷はなくならない。」 は、思ったことをそのまま書いたのですが、一応太字で書きますが・・・


匿名で陰湿なそういう行為はやめましょうね!


無視して続けるようなら・・・


カメラマン派遣しますよ?


という冗談はさておき、まるかめ・まる男も過去にはネットで荒らしや誹謗中傷やありもしない事を捏造され書き込まれたり・・・ を、たくさん受けたものです。体験者だからよくわかるのですが、やはり、「世の中のイジメ、妬み嫉み、誹謗中傷はなくならない。」 なのです。なので、できるだけ対応スキルを身に着けておきましょう。というお話。

基本的にワイはその辺への対応スキルがあるほうなので、ノーダメージで過ごしてきましたが、真面目な人ほどそういうことをされると考え込んでしまうかもしれませんね。。例えばオレがうんこもらして、知らずに歩いてて、「あいつうんこ漏らしてるの知らずに垂れ流しながら歩いてるぅー!!くそくそくそやろうぅぅうう!!!」と、煽られたら、「やっべー!オレうんこ漏らしてたぁあああ!!うんこくそくそくそ野郎ぅうう!!生うんこキャッチボールしようぜ!」と、そのままノっていくことでしょう。(ドン引き)

イジメたり荒らしたり、誹謗中傷してくる人は基本的にアタマのお病気に侵されている人たちなので、両手に生うんこ握りしめて追いかけてくるやつ ® と、モンゴル相撲しようと思ってはいけません。(生うんこ!オレのことか!漏らしてない!!いや、たまに漏らす!!!)で、オススメのスキルアップ法ですが、「人間観察を趣味にすること。」です。

生うんこ握りしめ民族と自分の民族を一緒にしてはいけません。客観的に見れる自分が必要であります。あと、基本的にあの人達はその性格の悪さから、積もり積もってみんなにバレてしまい、誰にも相手にされない人生を歩んできて、ネットで人に意地悪することによって、反応してくれる (ようやく人に相手してもらえると勘違いしている。)そしてさらには、厚かましいことに生うんこキャッチボール理論を心の底から認めてくれないとキレて暴走してしまうのです。



なので!



生うんこ追いかけ民族に対しての対応スキルは、逃げる・無視する・認めてあげる。のどれかを選ぶといいと思うのですが、逃げる・無視する。という方法はベターではありますが、コチラ側はあまりいい気分にならないし、面白くないのでモヤモヤは残ります。なので、オレが採用しているプランは、「全力で乗っかって認めてあげる事です。」

生うんこ追いかけ民族は、これを言われたらウザイだろう。という日本語辞書には載っていない訳の分からないことを言ってきます。「うんこうんこうんこ!おまえはクソ野郎だ!くそでも食っとけバーカ!!」とか、幼稚園児が見ても、思わず青ざめて目をそらしてしまうようなワードを羅列してきます。(幼稚園児に謝れ!)そういう時は、例えばオレの場合だと、「オレはウンウンうんこ野郎!うんこおいしい!モグモグ!!(*‘ω‘ *)」 みたいな反応を返してあげると、ここでうんこ民族(略してうん民)は二手の反応に分かれます。

① 「ほらーやっぱりお前はうんこ野郎!オレの言った通りーほれほれほれー!でも違う。もっと怒り狂って噛み付いてくるか、悲しい反応をしろ!」

みたいな感じで、自分の意見を納得させたった!という満足感でどっかにいきます。

② 「思ってた反応と違う。納得いかない!もっと怒り狂って噛み付いてくるか、悲しい反応をしろ!」 と、うん民は思うことでしょう。

そしてうん民は、自分の思い通りの反応が返ってこない人に対してはアレルギーがあるので、そんな反応をしてくれる人を探す旅に出ます。旅に出てもらうまではわりと時間がかかることがありますが、旅に出てもらうまでの間は、うんこでも食ってろ!→おいしい!もぐもぐ!!のやりとりを20回くらいするとだいたいは次のターゲットを探しに旅に出ます。


こういう風に、この人にはこういう反応の内容を投げかけたらどんな反応をするのかな?という、人間観察のデータを蓄積するため、またはハナシのネタにするのも良いかもしれませんね。基本はスルーで良いんですが、スッキリせず悩んでしまうのであれば、人間観察スキルを身に着けて別の視点から物事を考えてみるのもいいかもしれませんね。そんなこんなの、 「うん民なんかに負けないぞ!えいえいおー!!」 ブログでした。


あと、最後に一言。
バラエティーのテレビは演出、脚本、演者、キャラを創り上げて放送しているので、それを観て、カッチーン、イライラ、ムカムカとかして、くれぐれも「マジレス」しないように。あれはイライラさせてバズらせる(話題にさせる)ための炎上マーケティングです。オレは人をイラつかせたり、怒らせて興味を惹かせる、誰も幸せにならない、気持ちよくならない炎上マーケティングは嫌いです。
スポンサーリンク

| カテゴリ>株取引 | 投稿時間[18:32] | この記事のURL | コメント(-) | トップ