≫ EDIT

あの頃・・・

ポチッとな☆ブログランキングへ
今日も元気にコンニチワ(/ω・\)


 昨日は京都で飲みっ




どこまでも飲みに行く漢達!w



 ってことで帰ってきてゆっくりお風呂に入って忘年会の参加予定の方にメールを返信しながら

ザ・ワールドで昔の自分の回想シーンとかしてみて、そういえばこんなこともあったな~っとブログをうっぷ


って事で回想シーンw

と、いうのも今日お風呂に入りながら考えてたのがホント最近の閑散相場のことを考えてたら確かに

個人投資家は減ってるし、新規で投資を始めようって人も少ないやろうな~・・・と。


そういえばオレがはじめて株を意識した時って!?

実はガッツリ覚えてますw あれは不動産屋さんでせっせと働いて目標に向かって働きまくって貯金を

頑張ってた22歳の頃なんですけど、貯金が生まれて始めて200万円を越えた時に思ったんです。


株ってどうなんやろ?

これが生まれてはじめて自分で株を意識した瞬間でした。

当然、この時はまったく知識もなく日経平均の意味すら知りませんでした。でもお金を株で増やせる可能性

があるってのは聞いたことがあったので1~200万くらいではじめれるんかな~ って思ってました。

ただ、この時は不動産の仕事が忙しかったってのもあって全然わからんからいいや。て事でスルーでした。


なんでこんな話を書くかというと!

上に書いたさっきお風呂に入りながら思った個人投資家の新規参入が少ないって話に直結するんですけど、

貯金が増えてきてそれを投資して増やしたいって考える人は世の中にたくさんいると思うんですよね。

でも22歳の時のオレの時のように ”なんかよくわからないからええわ” って人がものすごい多いと

思うんですよね。んでそのまま貯金が増えていくと銀行の人から電話がかかってきて投資信託やリートを

勧められるんでしょうけど、ここでも ”よくわからんけど儲かるんやったら買うわ” って人と ”よくわからん

からええわ”
 って人との2パターンになると思うんですよね (完全妄想)の話 


(屮゚Д゚)屮 つまり!!

義務教育の中で金融や経済、投資の勉強がまったくされてないままに世間にほうり出されて独学で覚える

しかないんですよね・・・。わからんモンには手を出すなって人が多いと思うんで日本は個人投資家が少ない

と感じるのはオレだけでしょうか 義務教育で勉強しておけば世の中に出た後に投資するかどうかを

選択できるのでこの教育はあってもいいと思うんですけどねぇ。 

でも、もしかすると投資の教育がないのは投資はぶっこく可能性が高いのでゆうちょの残高を保つために

政府があえて流行らないようにしてるのかもしれませんな。外資にムチャクチャにされて外国にお金が流れ

出ちゃう可能性が高いですもんねw 


ぶっちゃけた話し!

オレがはじめて証券口座を作ろうと思って、どの証券会社がいいのかもわかりませんでした。

ただ、オレの場合はオネエがアメリカに留学してて経済の大学院(MBA?)取ってて米株のディズニーと

マイクロソフト持ってるって話を聞いたことがあって『どこの証券会社使ってるん?』って聞いたらEトレード

って言ってたのでEトレードジャパン(現SBI証券)を作ったんですけど、この口座を作る時にもわからん事が!


一般口座?特定口座?源泉ありorなし!?

5分ほど考えたんですけど”なんだかよくわからないのでWEBページをコッソリ閉じ” ました w

そして数日経ってどうしても口座を作りたかったので ”一か八か” で特定口座、源泉ありにしました。

まぁ結果、後でわかったことなんですけどオレは特定口座、源泉ありが一番性に合ってたみたいなんで

今もそのままなんですけど、こういうこと学校で教えて欲しいですねw

日経平均やTOPIX、NYダウ&ナス、為替レートってニュースで見ない日はないですから最低限の知識は

かなりの確立で実社会と直結してるハズなんですけどねぇ。


だから個人投資家が増えないんだなと!

お風呂に入りながらぼーっと考えてブログに書こっと。とか思って今書いてますw

そういう理由があって投資の世界って入りにくいんですよねぇ・・・ 

一般的に先物なんて聞いたら極悪、危険、だまされるってイメージの人が凄く多いんじゃないですかね

きちんと投資知識を持っていればそんな事は全然なくなるのにね(ノд<。)゜。

んでこの続きにもうすぐ忘年会やなぁ・・・って考えててそういえば2005年の忘年会から4年か・・・


長くなったので続きはまた明日っε=(ノ゚д゚)ノ

 ではでは皆さんよい週末を~
スポンサーサイト



スポンサーリンク

| カテゴリ>株取引 | 投稿時間[14:52] | この記事のURL | コメント(13) | トップ